microace

土と植物と人を元気にする

天然植物活力液

マイクロエース 天然植物活力液

マイクロエース

竹、檜などの自然樹木や岩石などの天然素材から土壌や植物の活力化に有効な働きを抽出した、あらゆる植物に適応する、人にも環境にも優しい純天然の植物活力液です。

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マイクロエースの効果をご覧ください!

コマツナの比較

マイクロエース原液1000倍希釈液を週一回散水して育てたコマツナ

日々草の比較

マイクロエース原液1000倍希釈液に浸漬後挿し木した日々草

鉄砲百合の比較

マイクロエース原液希釈液で水耕栽培した鉄砲百合

ご利用者様の写真コーナー
ご利用者様が育てたいちご
ハウス内のいちご栽培
ご利用者様の畑の全景
ご利用者様が育てた黄色いバラ
ご利用者様の花屋の全景
ご利用者様が育てたピンクのバラ

使い方

マイクロエースの使い方ステップ

あらゆる植物に
ご使用いただけます

稲作

育苗
  1. 種子を500〜1000倍液に一昼夜を目安に浸漬してから、播種します。
  2. 育苗中に1000倍液を5〜7日おきに3回程度灌水します。
肥培管理

次の各生育転換期にマイクロエース300ccを500倍に希釈し、水道から点滴施用します。

  1. 分けつ期(穂数決定時期) 分けつ最盛期の1週間前に施用します。
  2. 幼穂形成期(1穂粒数、千粒重決定期)二次枝梗分化期の1週間前(出穂前35日)
  3. 出穂開花期~登熟期(収量決定期)

挿し木類

発根後の活着期間にマイクロエース100〜150mlを希釈し土壌散布します。
新芽が芽吹いてから収穫直前まで15日間隔で1000倍液で葉面施用を行います。

果樹類

収穫後の礼肥施用時にマイクロエース100〜150ccを希釈し土壌灌水します。
新芽が伸長してから収穫直前まで15日間隔で1000倍液を葉面散布します。

レンコン

種バスを500〜1000倍液に15分〜30分を目安に浸漬してから定植します。
育成転換期にマイクロエース300ccを500倍に希釈し水口から点滴施用します。

2〜3月マイクロエースを300倍に希釈し300リットル/10aを20日間隔で3回を目安に施用します。
※マイクロバランス[別売り]を併用すると更に効果的です。

併用におすすめ

マイクロバランス[別売り]

マイクロバランス 天然土壌活力剤

マイクロバランスは良質な有機素材を特許製法によって発酵熟成した天然の土壌活力剤です。疲弊した土壌に活力を与え、植物の生育機能を高め健康な作物を作る働きに貢献します。

お客様の声

「葉が明らかに大きくなりました!」

東京都/野菜農家

「100倍希釈なので思っていたよコスパが良かったです!」

神奈川県/主婦

マイクロシリーズは、農薬ではありません。
マイクロシリーズは有機農産物生産に適応可能と考えておりますが、
実際の有機農産物生産への使用に当たっては登録認定機関又は関係機関にお問合せください。

注意点

  • 食べ物ではありません。
  • 高濃度のマイクロシリーズと未熟有機物の混用は再発酵を促すことがあります。
  • マイクロシリーズの効果は土壌中の有機物量や土着微生物量によって差が出ます。
  • 休眠雑草種子の発芽を促すことがあります。
  • マイクロエースと農薬との混用は可能ですが、アルカリ性剤、石灰硫黄剤との混用は避けてください。
  • 作物によっては糖度が上がりすぎることがあります。収穫時期を見極めてください。

成分詳細

リン酸

15.8mg/l

カリウム

11.6mg/l

C/N率

1.6

有機炭素

68.9mg/l

pH

6.8

炭素

44.1mg/l

カルシウム

70.3mg/ll